マーケットプレイス

作らずに、インストールして始める

ブログ、ドキュメントサイト、ポートフォリオ — 完成したアプリを選んで自分の Space にインストールすれば、そのままサービスになります。データも画面も自分のものなので、他社のサービスに間借りするのではなく、自分だけのサービスが一つできます。

インストールした後は、すべて自分の Space の中の作業です

  1. 01

    選ぶ

    マーケットプレイスで必要なアプリを探します。ブログ、ドキュメント、ポートフォリオなど、すでに完成したものです。

  2. 02

    インストールする

    ワンクリックで、アプリに含まれるデータ構造・コンテンツ・メディア・サーバーロジック・画面が自分の Space に入ります。

  3. 03

    自分のものにする

    コンソールでコンテンツを変え、フィールドを足し、Script を調整します。インストールした瞬間からすべて自分のものです。

アプリ一つに何が含まれるのか

アプリは画面だけを渡すテンプレートではありません。Space を構成するリソースがまるごと付いてきます。

  • Content Type
  • Content
  • Media
  • SpaceRole
  • Locale
  • Script
  • Webhook
  • Web Hosting

画面のあるアプリ

インストールしてデータを自分のものに差し替えれば、そのままローンチです。フロントエンドを作らなくてもサービスが立ち上がります。

画面のないアプリ

データ構造と Script だけが入ったアプリです。モデリングとサーバーロジックを一から書く作業を省き、その上に好きなフロントエンドを載せます。

どんなアプリがあるのか

カテゴリ別に見て、気に入ったものをそのままインストールしてください。

  • ブログ
  • ドキュメント
  • ポートフォリオ
  • 個人
  • ビジネス

作ったものをアプリとして公開することもできます

Space に作ったものをアプリとしてまとめてマーケットプレイスに出すと、他の人が自分の Space にインストールして使います。

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